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INTERVIEW

自分の専門性を活かして、
キャリアの幅を広げられる場所。

2021年入所 瀧澤 花梨KARIN TAKIZAWA 弁護士
弁護士

入所を決めたきっかけ

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自分のキャリアを活かしながら、分野の幅を広げることができそう

まずは、TSLが幅広い分野の事件を扱っていて、自分のこれまでのキャリアを活かしながら新しいことに挑戦できそうだと思ったからです。以前は特定の分野に強みを持つ事務所に所属し、その分野について勉強できたのはよかったのですが、6年目をスタートするにあたり分野の幅を広げたいと強く思っていました。
またTSLには私が未経験の分野に専門性を持った弁護士も多く在籍しており、指導を受けて短期間で成長できそうな点も魅力でした。この採用サイトを私も見たのですが、期の若い弁護士も多く楽しそうだなと思い、この雰囲気も決め手の一つになりました。

TSLはどんな事務所?

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一人では気付けなかったポイントを指摘してもらえたり、とても仕事がしやすい

みんな明るく、和気あいあいとした雰囲気だと思います。弁護士だけでなく、パラリーガルや他のメンバーもお互いに配慮があり、人間性がいいなと感じています。
事件処理については個人の裁量が大きい環境ですが、チーム制なので、未経験分野で困ったことがあったり、自分の判断に不安があるときはすぐに相談できます。もちろんチームの垣根を超えたコミュニケーションも取りやすく、自分一人では気付けなかったポイントを指摘したりしてもらえるので、とても仕事がしやすいです。

これからの挑戦

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自分が先輩たちから教わりありがたさを感じた部分を後輩に伝え、より良い事務所に

TSLに来て関わった中で強く印象に残ったのが、とある少年事件でした。彼らのより良い人生のためにご家族と寄り添って進めていく仕事に、大変意義深さを感じました。もちろん少年事件に限らずではありますが、人の人生を左右する重大な局面に関わることなので、「この先生でよかった」と思ってもらえる仕事ができるようになりたいと常々思っています。
またTSLはこれからどんどん大きくなる事務所なので、自分がこれまで先輩たちから教わりありがたさを感じた部分は、後輩たちに指導することで伝えていき、より良い事務所になるよう手助けしていきたいです。パラリーガルも意欲的なメンバーがとても多く、自分の経験を活かして彼女たちの育成にも貢献できたらと思っています。

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一緒に働きたいと考えている方へ。

TSLは自分の専門性を発揮しながら新分野に挑戦することができる事務所です。積極性や主体性を重視している事務所なので、何かを頭ごなしに否定されることはありませんし、事務所として未開拓な分野に挑戦したいと手を挙げて新しい道を切り拓いていくことも可能だと思います。チャレンジ精神がある方は、とても楽しく働ける事務所です!

UPDATEJAPAN.

新しい時代の弁護士像を確立し、
日本のアップデートに貢献する。

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